マッチングアプリ

マッチングアプリでデートをドタキャンされた!?理由と対策を解説します。

こんにちは。ソウスケです。

今回は、男性ユーザーがマッチングアプリでドタキャンされてしまう事への理由と対策

というテーマで話していきます。

結論を言ってしまうと、以下のツイートの通り。

こちらの記事では、さらに深掘りしていきます。

マッチングアプリでデートをドタキャンする理由

マッチングアプリではしばしばドタキャンされるということが起こります。

初心者だとその率はさらに高い。

では、どうしてなのでしょうか?

めんどくさくなってしまった

せっかく会う約束をしても、めんどくさくなってドタキャンにつながってしまうパターン。

マッチングアプリなので、質的にはやはり気軽な出会いですよね。

気軽だからこそたくさん多くの人と出会えたりして良いことが多いんですけど、こう言ったドタキャンのハードルの低さがあるのも事実。

ライバルの予定を優先してしまった

マッチングアプリをやっているということは、その相手は出会いがたくさんある状況ということです。

その分ライバルは多くて、そちらに気が行ってしまうとドタキャンされてしまう可能性あり。

ライバルに勝てるような対策が必須となってきます。

これは可能なので、後ほど掘り下げます。

とりあえず返事をOKしてしまったがぶっちゃけ乗り気じゃなかった

とりあえずOKという返事はしたものの、後々考えてやはり乗り気じゃ無いというパターンですね。

これには大きく分けて二種類あると思っていて、

・デート内容が重すぎる

・あんまりタイプじゃ無い

です。

あなたが友達として近づきすぎてしまい断りづらい誘い方をしてしまっているか、逆に初デートなのに1日中がっつりな重たいデートコースを選んでしまうと起こりやすいケースかなと思っています。

マッチングアプリでデートをドタキャンされないようにする対策

マッチングアプリでのドタキャンは、割と予防することが可能です。

デートの内容は、まずはご飯や飲みなど軽いものにする

デートの内容を重たいものではなくご飯や飲みなどの軽いものにすることでドタキャンを防ぐことができます。

2~3時間で切り上げることも考えてデートを設定するといいと思います。

もしもうちょっと一緒に居たければ、その場でもう一軒お店入るなど臨機応変に対応できます。

もちろんデートに行ってくれるから好かれているということは決してありません。

お互いのことを知りたいと思ってきてくれているはずなんで、とにかく相手の様子やテンションを伺いつつデートでの振る舞いを考えてあげることが大事です。

モテるためにはとにかく、「相手に喜ばれそうなことをしよう」という感じ。

そのために恋愛心理学などのノウハウが存在するので、使ってしまえばいいのです。

予定をなるべく近い日付にする

予定をなるべく日付が近いところで組むことが、ドタキャンを防ぐポイントになります。

〜7日以内で提案していきたいところですね。

まあ、もしこれより遠くても対策はあるのでこれは次の、ラインや電話でのケアを参照あれ。

これをすることで、

・相手の気持ちを切らさない

・ライバルが手をつける隙をなくす

ことができます。

近い日付を指定するとはいえ、暇人だと思われるとモテ度が下がってしまいます。

誘い方のポイントとしては、こちらから具体的に日付と時間帯を指定してあげましょう。

例えば

「7月26日の19時〜会いてる?一緒に飲みに行こう。」

こんな感じ。シンプルに一緒に居たいから会おうという旨を伝えるのが初心者にもオススメな正攻法。

具体性があることで要領の良さ、時間管理の徹底ぶりから、忙しくしてるふりができます。

暇だったとしても、こういうところで魅力的な男風にしておくことは大事ですよ。

LINE交換や電話などで会う前にケアをする

もし一週間より遠い予定設定になったら、LINE交換、できれば電話もした方が良いです。

時間がたてばたつほど、人はやはりめんどくさくなってしまいます。

マッチングアプリで知り合った顔の知らないような人だとなおのこと、めんどくさくなってしまいます。

そもそも、これから仲良くなれるか、気が会うかすらよくわからない状況ですからね。

そんな時は、あう前に電話してよりリアルに近いコミュニケーションをとって、デートを楽しみにされることが重要です。

NG例も存在します

もちろんやってはいけないこともありますよ。

・メッセージの段階でいきなりお泊まりコースを匂わせる

・ルックスばかり会う前から褒めすぎる

この辺りは、プレッシャーになっていきたくなくなるのでオススメしません。

基本的に、二人の中ではあなたがそういった責任やプレッシャーを背負うようにしましょう。

相手は緊張するところにはわざわざ来ないし、楽しくないですよね。

ここは、男のあなたの演出力にかかってきています。

マッチングアプリの最初のデートの場合、とにかく気軽にきてくれるような場を掲示してあげるべき。

相手には、なるべく選ばせない。

お店とか、日付とか、こちらで提案して選び疲れをさせることがないようにするのが男らしさというやつです。

選んじゃうのはやや怖いかもですが、女性はそっちの方が明らかに来やすいですよ。

マッチングアプリでデートをドタキャンされてしまった時の振る舞い方

ドタキャンされてしまったら、どう対応すべきなのでしょうか?

追いすぎないことが大事。1回目のデートなら忘れた頃にもっかい誘おう

追いすぎて責めたり、理由を問い詰めたりするのは最悪です。

「なんだこいつ、、。」

という感じですし、余裕がない男だと思われるので「僕はモテない男だからあなたを必死に連れ出そうとしています。」

と言っているようなもの。

責めたりはせず、やんわり会話をつづけたり、理由を少し優しく聞いてあげてもいいでしょう。

んで、忘れた頃にもう一回デートに誘ってみよう。

一回あったことのある女性のドタキャンは、ナシのサイン

一回あったことがあって、その上でドタキャンされています。

という場合、残念ですがナシだからさよなら

の意味がこもっていることが多いです。

諦めて次に行くのが最善ではあるのですが、どうしても好きなら忘れた頃にもっかい戦法がいいですかね。

とりあえず、あんま追い続けることはお勧めしません。

基本、。余裕のある対応をしましょうということですね。

マッチングアプリデートのドタキャンは仕方ないと割り切るべき話

マッチンングアプリでのドタキャン、少しは仕方ないなという気概も大切です。

ある程度のドタキャンはあるものだとして行動しよう

ドタキャンはある程度は仕方ないです。

避けようのないものであることも事実なので、ドタキャンはされる前提で行動すると良いでしょう。

僕はパソコンでこういったブログを書いたりするので、パソコンを持ち歩いています。

これにより、ドタキャンでもなんも気にならず近くのカフェに入ってブログを書いています。

これは結構効率化になっていて、マッチングアプリをやりこむ上ではドタキャン対策の暇つぶし道具があると良いです。

このブログはたまに、ドタキャンされて暇になったからという理由で書かれている記事があるよ。探してみてね。

タイプだった場合はちょい残念ですが、やんわり連絡を入れて復活させたり復活できなかったりしています。

ドタキャンされにくい、軽いノリで会えるマッチングアプリはこれ!

ドタキャンされにくいアプリ選びというそもそもの話を最後にしておきます。

ポイントは、マッチしてからすぐ会えるアプリかつ、ユーザーのガチ度が高いアプリを選ぶといいです。

有名なティンダーなんかは、ドタキャンの温床みたいな感じなので、嫌なら他のアプリを選ぶべき。

Tinderはマッチしない。彼女欲しいならやめとけ【会えないクソワロタ】こんにちは。Sosukeです。 以前、こんな記事を書きました。   https://fashionistalog.com/tinder-...

ティンダーと同じ位置情報を利用したアプリでマッチしてその日に会うこともできるアプリなのに、ユーザーの質が高いCROSS ME が個人的にはドタキャンが少ないという観点ではオススメです。

若い子がたくさんいるので、若い女の子と出会いたいorあなた自身が若い子なら、迷わずこれだね。

クロスミーを大学生男がレビュー【2日で50マッチ。超出会えるアプリ!】クロスミーが楽しすぎた!!可愛い子とロマンチックかつスピーディに出会える!CROSS ME というアプリが優秀過ぎました。マジで可愛いピチピチな女子大生とサクッと出会え過ぎてやばいです。とはいえ、クロスミー が合う人合わない人いると思うので。今回は、大学生がクロスミーを使ってみたところ感じたメリット、デメリットなどリアルなレビューを書いていきますね。...