恋愛・モテ

デートの誘い方は、直球ストレートが最強である話【ガンガンいこうぜ】

デート

こんにちは。ソウスケです。

デートの誘い方って、悩ましいですよね。

  • デートに誘って断られるのが不安だ、、。
  • 成功するデートの誘い方があれば知りたい、、。
  • ストレートに誘う方法もあるけど、もっとテクニックを駆使したオシャな誘い方があるんじゃないの?

こういうふうに思いますよね。

結論を言うと、デートの誘い方は、小細工なしの直球ストレートで誘ったほうが良いですよ。

今回の記事を読んでいただければ、好きな人をデートに誘う方法がわからない方も、自信を持ってデートに誘えるようになりますよ。

じつは過去の僕も、デートの誘い方で悩んでいました。

デートの経験なんてほぼなかったので、どう誘えば成功するのかわからなかったからです。

今回書いていくことは、実際に僕が経験から気付いたことでして、いまも誘う時に気を付けていることです。

実際これで、一年間で50人以上の女性とデートすることができています。

デートの誘い方は直球ストレートが最強な理由【ガンガンいこうぜ】

デートはストレートに誘うべきです。

まずは、デートを直球ストレートに誘うべき理由を解説していきますね。

相手への好意をチラつかせることができる【女として見てるわ宣言】

恋愛を発展させるために必要なのは、やりすぎない好意のアピールです。

相手のこちらへの反応を見つつ、引かれない範囲で好意を少しずつ出していくことで、恋愛は発展していくんですね。

最初の段階で好意をアピールするために、直球ストレートで誘うんです。

恋愛はわかりやすいほうがいいですからね。

直球ストレートで誘うことによって、「女としてみてるわ」と宣言することができるんです。

逆に、直球ストレートな誘い方ではなく、回りくどい誘い方をしてしまうと、相手に好意はちょっとも伝わりませんよね。

友達として誘われているのか、デートに誘われているのかわからんっていう。

イメージとしては、以下の感じ。

  • 直球ストレート→デートに誘われているとわかりやすい。恋人フォルダ行き。
  • 回りくどい誘い方→友達としてか、恋人としてか、謎。友達フォルダ行きもありえる。

こんな感じです。

もし直球ストレートで誘って返事がOKなら、あなたが男として脈ありなのがわかるため、そういった脈あり脈なしテストとしても使えます。

男らしさ・心の余裕をアピールでき、ライバルと差をつけられる

それでもやはり、まわりくどい誘い方をする男って多いんですよ。

モテない男は特にやりがちですね。

なんでかというと、やはりビビっちゃうからなんですよ。

デートを誘う段階でストレートに誘うと、断られたときにプライドをへし折られるのが嫌なんでしょうね。

だからこそ、有効なんです。

ストレートに誘うだけで、ライバルと差別化でき、なおかつ女性に「男らしい人」だと思ってもらえるんですね。

これはけっこうおいしいですよ。

直球ストレートでデートに誘うときに意識すべきこと

つぎに、デートをストレートに誘うときに、これだけは意識してほしい!ということをまとめてみました。

  • セリフ
  • スピード感
  • テンション

の3つにコツがあるので、ひとつずつみていきましょう。

セリフはさらっと「会いたい」、「飲みに行こう!」でOKです【やたら理由づけして誘わない】

セリフはさらっと「会いたいから飲みに行こう」とかでOKです。

「このお店に行く人を探してて〜」とか、まわりくどい誘い方はNGです。

あなたが女性を誘っているのは「おいしいご飯を食べたいから」や、「オシャレな場所に行きたいから」ではないですよね。

実際の本音は、「その人と行きたいから」なはずです。それははっきりさせておいたほうが良いですよ。

小細工は効果なし

小細工して友達のフリをして近づくパターンは、NGです。

これは僕は非モテがやりがちだけど実は効果の薄い誘い方です。

誘いには応じてくれるかもしれません。

しかし、その方法では友達フォルダに入りやすいです。

女性は友達フォルダと恋人フォルダのフォルダ分けがめちゃめちゃはやくて、一度振り分けたらそうそう覆ることはないです。

話をややこしくしないためにも友達フォルダに入るような行動をとるのはあまりお勧めじゃないです。

とくに、初心者には難しいですね。

また、もし変に理由をつけて誘ってしまうと、飯モクや奢られ目的の女性の格好の的ですよ。

これは、かなりの損失ですよ。

デートの誘い方は、スピード感が大事

デートに誘うのは、スピード感が大事です。

急ぐのも違いますが、変に間を置くことなく速攻で仕上げましょう。

デートはスピード感を持って誘え

  1. 知り合ってラインを交換
  2. 電話できるくらいの仲になったら即誘う
  3. 誘った日からすくなくとも二週間以内には会う日付を設定する

これが良いと思います。

この理由もまた、女性が友達フォルダと恋人フォルダに分けるのがはやいためです。

熱の冷めないうちに誘わないと手遅れになってしまいますよ。

それに、女性はあなたが思ったよりも男に誘われまくっているんです。

スピード感が命で、早い者勝ちでしかないです。

一か月後に会おうと約束したとしても、その間にほかの男から誘いが来ていてそちらに移る可能性があるわけですし、その一か月間であなたのことを良いと思っていた気持ちも薄れますよね。

だから、即効で攻めていくことが大切です。

デートを誘うときは、軽いテンションで誘うことが大事

直球ストレートなセリフを使いつつ、誘う時のテンションは軽めを意識すると良いと思います。

もちろん、初めて好きな人をデートに誘う時は緊張すると思いますが、その緊張を出してしまうと良い結果には結びつかないんです。

「会いたいからご飯行こう」

このセリフをいかにさらっと出せるかがポイントです。

モテない男子の良くないところとして、デートを誘う時に「これを逃したらあとがないがけっぷち感」がでてしまうところです。

いわゆる余裕がない男ですね。

実際に相当好きだとそうなってしまう気持ちはわからなくはないのですが、残念ながらこれが非モテの非モテたる所以です。

モテる男なら、そんなことはしません。

その子がダメだったとしてもほかに女性がいるので、心に余裕があるんですよね。

結果、余裕があるからどの誘いもうまくいっちゃうみたいな感じです。

もし断られてしまったら?

断られてしまっても、1回目ならまだまだ余裕すぎます。

別の記事で対処法を書いておいたので、お読みください。

過去の僕はデートの誘い方に悩んでいた【初心者こそ直球ストレート勝負】

過去の僕は、超回りくどく誘っていました。

それが理由で、彼女いない歴=年齢を長引かせることになってしまいました。

回りくどく誘っていたら、いいひとどまりな男になった

過去、僕は好きな人ができると2人で遊びに行くところまではいけるものの、告白するとふられてしまうという時期がありました。

断られるときのセリフはきまって

俺をフった女
俺をフった女
友達だと思ってた。びっくりした。

でした。

僕は、友達のふりをしてデートに誘い、友達として交流を深めていたと思われていたんです。

それなのに、いきなり告白してきたというイメージです。

いい人止まりにならないためには、直球で誘って好意をちょっとアピール

いい人止まりにならない方法は、ちょっとずつ好意をアピールして、友達として近づかないことでした。

そのための方法で一番簡単だったのが、デートに直球ストレートで誘うことです。

これは、ちょっと勇気出せば誰でもできますよね。

友達止まりになってしまって困っている人には超強い武器となりますよ。

また、脈ありかどうかわからなくて困っている男性にもオススメです。

ストレートに誘って応じてくれたら、あなたは男としてアリですからね。

今回は以上です。

応援しています。素敵な恋愛を楽しんでくださいね!

【補足】自らハーレムを作って、男としての魅力を上げろ

今回はデートの誘い方について書いていきましたが、もっと本質的な話をしておきます。

デートの誘い方を上達させたり、顔色を変えずに直球で誘って恋人フォルダに入るためには、あなた自身でハーレム状態を作って女性慣れしておくことが有効です。

ハーレム状態を簡単に作れる方法がひとつあって、それがマッチングアプリを駆使した恋愛戦略です。

マッチングアプリであれば、

  • 普段出会えないような可愛い女性と出会える
  • ふつうに生きてたらこなせないような量の恋愛経験を積める

こんなメリットがあります。

女性の影がある男のほうがモテるのはいまや常識と言っても過言ではないですし、たくさんの女性を追うと自信がつくので、結果として恋愛成就の確率が高くなるというわけです。

おすすめマッチングアプリまとめを参考にしてアプリを選べば、とりあえず間違いないですよ。

「ネットの出会いはなんかカッコ悪い」というプライドさえ捨てて本気で恋愛するだけで、かなりの旨味があることは間違いありません。

モテたいならマッチングアプリ

もしいまモテないことで悩んでいるのであれば、マッチングアプリを使って恋愛するのがベストです。

マッチングアプリであれば、寝る前の10分でたくさんの出会いを作ることができます。
いままで恋愛に前向きではなかった人も、3ヶ月もあれば違った人生になっているでしょう。

ここでは、モテたい人が登録すべきマッチングアプリをまとめてみました。
デート向け、恋活向け、婚活向けと価値観別にまとめているので、ぜひお読みください。

登録すべきマッチングアプリ5選