恋愛・モテ

男が目指すべきはモテスパイラルという名のストレスフリー

こんにちは。ソウスケです。

今回は、男が恋愛で目指すべきものとは?

というテーマで、僕の考えを書いていきたいと思います。

当ブログでは、モテについて扱う記事をわりと書いているのですが、そもそもなんでモテたいの?モテてなにがしたいの?という話ですね。

もちろんいま好きな人がいて結ばれたいからノウハウが必要とか、目の前の欲望をかなえたいんだというのは前提にはあるのですが、それのもっと先の未来の話です。

人生の中の大きなテーマである、恋愛。

恋愛プレーヤーとしてのゴールはどこなのか?

僕が考えてみました。

ストレスをなくすためにモテスパイラルに入る【QOLを向上させる】

僕の中で人生のストレスをなるべく排除したいという考えがあります。

恋愛は悩みになりやすいです。悩みというと、それすなわちストレスです。

個人的には、いい年した大人になったら恋愛でいちいち悩んでいる男にはなりたくないです。

理由としては、人生でもっといろんな方面で充実させたいからです。

長い人生といえども、時間は限られているので、もちろん恋愛以外に投下する時間もあると思います。

てか、恋愛以外に充てる時間のほうが圧倒的に多いと思います。

仕事、趣味、などなど。

そっちにもっと時間をかけることが理想であって、恋愛スキルを身に着けて恋愛の時間を最適化して人生を味わい尽くしたいです。

人生総じて充実していたほうが男としてカッコ良いですしね。

たとえば、あんまり良い言い方ではないのですが、モテるようになったら、出会いを探す手間やフラれて落ち込む時間を省けたりするので浮いた時間で人生のクオリティを高めることができます。

「てか、他のことに時間を使いたいなら恋愛なんかするなよ!」

という意見もいただきそうなので先に書いておくと、男にとって異性はかなり大事ですよね。

モテる男はテストステロン強くエネルギーに満ちています。

モテと人生のクオリティは密接に結びついていると考えている派なので、モテることは大前提です。

このまえGACKTがテレビで言ってました。

「目の前にいる女一人口説けなくてどうやってステージで人を喜ばせるの?」

そういうことです。

それに、したいと思ったらしたいですからねw

家から二駅くらいに、思い立ったら遊びに行ける女友達がいたらよさそうです

人生でより素敵な女性に出会うために、モテスパイラルに入る

理想の相手に出会うため、これもモテを目指す大きな理由です。

僕はまだ結婚願望はありませんが、そのうち結婚したいと思うのではないかとは思っていまして。

そんな時、理想の相手と結婚したいですよね。

どうやって理想の女性を見つけることができるかというと、これはやっぱりいろんなことを知っていないと選べないですよね。

初恋の相手と結婚とか、あまりにもロマンチックで素敵ですが、一度きりの人生でそれを決断するのはあまりにもリスキーですよね笑

僕は「この人しか知らないけど好きだから結婚!」

よりも

「絶対この人が良い、いままでいろんな人を知ってるけど本当に相性が良いから」

のほうが断然説得力があるなあと思っています。

僕はちょっと面白みのない人間かもしれないですね。

だから

「お互いいろんな人は知ってるけど、そのなかでお互いに一番だと思ったから結婚しよう」

ってなっていたいので、まあ恋愛上手たれってことです。

いいかえれば、人生の選択肢を広げるためにモテたいのかもしれません。

高卒よりも大卒のほうが就職先の候補は多いように、モテない男よりモテる男のほうが老後寄り添えるパートナーを納得感をもって決めることができます。

より良い選択をするためにも若いうちに努力してモテるようになるべき。

モテスパイラルに入って今を楽しみつつ、理想に近づいていく

ここまでよくわからない人生観のようなものを書いてきました。

もしかしたら共感できないかもしれません。

ただなにがいいたいかというと、将来のため、人として成長するために恋愛を頑張るのはありだよねということです。

そして、そういった理想はあるものの今の僕らは何をしたらよいの?ってことですが、

これに関しては出会った素敵な女性と楽しい恋愛をするしかないのです。

それが結果的にモテスパイラル、心の余裕を生むからです。

その先にストレスフリーで余裕のある男に成長できるかもしれません。

難しいと思いますが、そうなれたら素敵だと思っています。

そして一方でそうなれていないということは、まだ恋愛から成長できる点はたくさんあるということだと思います。

まだまだ、いろんなことを学んで鬼の自分磨きです。

ちなみに、非モテ出身だった自分でも努力の末楽しめている恋愛とは素敵なものです。

女性からはいつもいろんなことを学ばさせていただいています。